愛媛トヨタ|EHIME-TOYOTA

先輩インタビュー file.02 石川 純名「愛する故郷に種をまき、根をはり、そして花咲く」

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就職活動を振り返って・・・。

わたしはとにかく地元が大・大好きで・・・笑。大学は県外に進学しましたが、就職では愛媛に絶対戻りたいと考えていました。愛媛に縁のある様々な企業に足を運んでいましたが、合同説明会で何となく足をとめた愛媛トヨタのブ-スで採用担当者の醸し出す雰囲気が心に残り、単独のセミナ-に足を運ぶことに。単独セミナ-で人を大切にする企業理念にふれたことや多くの先輩社員との交流、選考途中で経験した体験入社などからもそうした姿勢を感じることができ、更に興味が高まりました。わたし自身は仲間やお客様、家族や自分自身を大切にする生き方がしたいという思いが深く、その実現を目指すフィ-ルドとして、愛媛トヨタが一番合っていると確信しました。困難や厳しさの中でも、ここでなら乗り越えていける!というあたたかさを感じたことも決め手といえるでしょうか^^

営業スタッフとして働く日々、どう?

楽しすぎます!!生まれ育った故郷での営業活動ということもあり、本当に様々なご縁を感じることが多いですね。とにかく今は公私共に、人との繋がりを広げていくことに大きな喜びを感じています。もちろん、人間関係を築くことは簡単なことではありません。でも、自分自身を成長させて言動を変えていくことができれば、相手の方への伝わり方や反応も変わります。多くの方と出会い、絆を育む中で、人として成長していきたい!今はそんな思いで日々仕事に向き合っています!

 

社会人になって変わったと思うことは?

本当にたくさんあると思いますが、わたしが一番大きいなって思ったことは、”評価”ですね。学生時代は自己評価中心というか、ある意味自己満足でもOKなところがあったと思います。しかし、社会人になってからは、他者からの評価、つまり相手がどう感じるか、ちゃんと役に立てているか・・・という視点が自分の中に大きく加わったと思います。

これからの目標を聞かせて下さい。

お客様との繋がりをもっともっと深めていきたいです。何かあった時に一番にわたしのことを思い出していただけるような関係をつくっていきたいですね。その先に営業職としての仕事の成果も必ずついてくると信じています。

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